OUR BUSINESS
事業内容
店舗をつくり、事業に資本を投じ、AIとデータで経営を支える。三つの取り組みと、現在の進捗を紹介します。
01 / STORES & LIFESTYLE
店舗事業
日々の選択に、
新しい接点を。
美容と衣服を起点に、暮らしに近い店舗・サービスを企画しています。場所や事業の条件を一つずつ確かめながら、日常の中で選ばれる事業の形を検討しています。
現在の段階:物件選定・事業計画の策定/サービス企画
美容・ライフスタイル店舗
美容室のFC加盟店として、都内の物件選定と事業計画の策定を進めています。店舗という場所で、どのような体験を届けるか。その考えを、立地や運営の条件と照らし合わせながら具体化しています。
衣料レンタル・服選び
衣料レンタルと、服選び・着こなしを組み合わせたサービスを企画しています。衣服を借りることに加え、何を選び、どう着るかまでを一つの体験として捉え、サービスの内容を検討しています。
- 取り組みの範囲
- 店舗の企画・運営に向けた準備と、ライフスタイルサービスの企画
- 公開情報
- 店舗名・所在地・開業時期は、現時点では公表していません。
02 / INVESTMENT
投資事業
資本を通じて、
事業の先を考える。
自己資金を企業へ投じ、長期保有を前提に事業の歩みに関わります。目先の変化だけで判断せず、経営との対話を通じて、事業への理解を深めていきます。
現在の段階:2026年8月に初回投資を実行済み
自己資金で、長い時間軸を持つ
Edlen自身の資金による事業投資です。投資判断と資金配分を自ら担い、投資後も経営との対話を重ねます。長く保有するという方針のもと、企業が取り組む事業と、その変化を継続して見ていきます。
最初の投資から、実践を積み重ねる
2026年8月に、初回の投資を実行しました。投資を決めた理由を記録し、その後の状況と合わせて振り返ることを、日々の管理に組み込んでいます。投資先と投資金額は公表していません。
- 資金の主体
- Edlenの自己資金
- 基本姿勢
- 長期保有と、経営との継続的な対話
03 / AI & DATA
AI・データ活用
情報を整え、
判断の理由を残す。
AIとデータは、Edlenの社内業務で活用しています。情報を集めるところから、評価・判断・記録までをつなぎ、店舗準備と事業投資を支えています。
現在の段階:社内の情報収集・事業管理に活用
集める
物件情報や事業に関する情報を自動で収集し、検討に必要な材料を揃えています。
整理する
評価基準を蓄積し、集めた情報を同じ観点から確認できるようにしています。
判断する
資金配分とプロジェクトの進捗を管理し、各事業の現在地を確認しながら意思決定しています。
記録する
判断の結果に加え、その理由も残します。過去の検討に立ち返れる形で、事業の経緯を蓄積しています。
情報収集の仕組みと、事業を進めるための管理を社内でつなぐこと。それが、現在のAI・データ活用の範囲です。
GET IN TOUCH
次の可能性を、ともに。
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